“ノルウェー語には”はい”と”いいえ”の中間の言葉があって、『ニャー(さあどっちだろうね)』っていうんだよって話、相当いいね…! なんていうか、日本人の心にしみじみする。 「おい、いい企画できたか?」「ニャー」 「調子どう?」「ニャー」 「お酒は控えなさい」「ニャー」”
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Twitter / 三浦 竜郎 (via am0300)
「進捗どうですか」「ニャー」
(via myk0119)
“ノルウェー語には”はい”と”いいえ”の中間の言葉があって、『ニャー(さあどっちだろうね)』っていうんだよって話、相当いいね…! なんていうか、日本人の心にしみじみする。 「おい、いい企画できたか?」「ニャー」 「調子どう?」「ニャー」 「お酒は控えなさい」「ニャー」”
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Twitter / 三浦 竜郎 (via am0300)
「進捗どうですか」「ニャー」
(via myk0119)
“毎月の給料さえあればいいと思っていると、給料をもらえないようになる。 食べられさえすればいいと思っていると、食べられなくなる。 住むところさえあればと思っていたら、住むところがなくなる。 家族や仲間さえいればと思っていたら、みんないなくなってしまう。 健康でさえあればと思っていたら、癌になったりするのだ。 定年まで勤められればと思っていると、リストラされたり、会社が倒産する。 間違いなく、こういったことがこの世の理(ことわり)のようだ。 生命というものは、成長しなければ減退し、現状維持ということは無いらしい。”
— 嫌な職場には留まり、楽しい職場は去る : ITスペシャリストが語る芸術 (via serena1719)
2011-05-15
(via gkojax-text)
“OK Goが契約しているレコード会社(EMI)はPV動画の外部埋め込みを許可しない方針をとっている。しかし,外部埋め込みが無ければバイラル的な広がりは起こりえないということを知っているOK Goのメンバー達は,この制約を迂回するために,State Farmという保険会社と交渉し,この会社の広告という形でPVを制作することにした。制作費と埋め込みを可能にするための楽曲使用料はState Farmが支払っている。”
“ロサンジェルスで働いていた人たちが、日本へ戻ったら、大変だったと思うよ。 僕が知っている限りでは、米国のバイト生活はかなり気楽だったらしい。 日本でバイトをしていて、ロサンジェルスでウェイターをして旅の費用を稼いでいる若者に聞いたことがある。 彼の話では、「ロサンジェルスはとにかくいい加減」だそうだ。 ウェイターなのにメニューを覚えてない人もいるらしい。 彼は、ちゃんとメニューを持ち帰って、暗記してたからね。 メニューを覚えて説明できて、サービスがいいと、それだけチップも増える。 でも、でもチップをもらえないなら、ウェイターが丁寧なサービスをするはずがない。 そう考えるのが常識だよ。 でも、日本では全員に高度のレベルを求めるから、働きにくいんだ。 また日本人というのは、全員がある程度の能力があって、しかも単純思考なのね。 「給料が安ければ、適当に働く」という世界標準の考え方が欠如している。”
— ロサンジェルスのバイトについて、旅行哲学する - 世界旅行者「みどりのくつした」と彼の旅行哲学(The Worldtraveller and His Philosophy) (via jinon) (via proto-jp) (via no-where—now-here) (via konishiroku) (via gkojax) (via eurekaeureka) (via yuco) (via petapeta) (via yaruo) (via mitaimon) (via kogure) (via rosarosa-over100notes)

