“4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/10 12:00:49 ID:zJ2mLotf0 へえ、障害者団体は知的障害者を ああいうふうに見てるんだ 11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/10 12:03:14 ID:TZlmh+LZ0 »4 結局これに行き着く”
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“マッコウクジラの脳油は、人工的に合成することがむづかしい。時計油や機械油として性能が優れているので、最近では、人工衛星の部品のなかにこの脳油が使われている。 マッコウクジラの捕鯨禁止で、アメリカの航空宇宙局がこまったという話も伝わっている。”
“アメリカ精神医学会によれば、人は20歳までは性格を変えることが可能ですが、25歳までにはパーソナリティが完成されてしまうので、それ以降はほぼ治らない。サイコな言動を取る人々に対して、“いつか変わってくれるかもしれない”と辛抱強く接するのは、無駄な努力なのです”
— サイコな人々の「3タイプ」を見極めて距離を取っていくべし - ZAK×SPA! - ZAKZAK (via lovecake)
“【胸に表れるそれぞれの気持ち】 FROM おのころ心平 女優のアンジェリーナ・ジョリーが、 乳がん予防のために乳房切除の 手術を受けたことを公表し、 世界に波紋を投げかけて以来、 乳がんについての啓蒙をする ピンクリボン運動も、かなり 知られるようになってきました。 乳房のココロと言うと、 女性限定のテーマのようですが、 女性特有の症状や疾患は パートナーとも共有すべき問題です。 男性も、スルーしないでくださいね! あるドクターの臨床研究では、 右乳がんと左乳がんでは、 その患者さんのストレスの 質が違うそうです。 右乳がんの患者さんには、 家庭内の問題が長年にわたって 続いているケースが多いそうです。 それだけでなく、問題はそれを なかなか人に相談しないこと。 だから、ストレスが原因だと 本人もあまり自覚しないし、 認めないことが多いのだそうです。 一方、左乳がんの患者さんは、 オープンマインドなんですが、 相手の気持ちを優先する人が多い。 人のために動いて、結果、 肉体疲労や肉体の酷使につながって、 過剰なストレスがカラダのバランスを 壊すという例が多いのだそうです。 右は長年の精神的ストレス、 左は肉体的なストレス、 ということなんですね。 ところで、奈良の大仏を 見たことがありますか? 奈良の大仏は、右手を前に構えて、 左手を受け手にしています。 このポーズ、右を発信、左を受信に していると見ることができます。 これは人間のカラダでも同じです。 右側が自己発信、左側が受容。 人間関係で積極的に 自己アピールするなら右側から、 相手の気持ちやいろんな状況に 受け身になったり、また女性らしさを 表現するなら左側。 自己アピールや内側の気持ちを 抑圧してしまうと、それがはね返って、 右の乳房にたまります。 逆に、受け身ばかりで、 それが自分の許容量を越えると、 そのエネルギーは左乳房にたまります。 左右のパターンは、 一概には言えませんが、 右には男性性エネルギーの課題が、 左には女性性エネルギーの課題が 出やすいと言われています。 さきほどの臨床研究の例で言うと、 右の乳がんの患者さんたちには、 論理的で理性的な人が多い。 それで、問題や課題は 「自分で解決すべきもの」 と考えるんですね。 左の乳がんの患者さんたちには、 相手の気持ちを思いやる、 やさしいタイプの人が多い。 無理な頼まれごとでも、 なかなか断れない。 相手のストレスを引き受けて、 それが自分の内側にたまってしまうのです。 乳がんにまで至らなくても、 乳房ののう胞や乳腺炎、 ホルモンからくる乳腺症など、 しこりや痛みの原因はさまざまですが、 左右どちらかという場合は、 気持ちのパターンに目を向けてみると いいと思います。 ちなみに、バストの大きさが 左右で違う人も多いですが、 これは乳房の底辺となる 大胸筋と関係してきます。 右腕と左腕の使い方が表れるのです。 乳房は、女性ならではの 神秘性を秘めた場所。 肺や心臓を守るはたらきもありますから 生命を慈しむという意味も、両腕共通で 含んでいます。 強さとやさしさ、 右胸と左胸に表れるそれぞれの気持ちに ぜひ思いを巡らせてあげてください。”
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https://www.facebook.com/onocoroshinpei?fref=photo
右が自己発信、左が受容。
右が男性性、左が女性性。
(via stilllll)
私は重症筋無力症と言う病気で左の瞼が開かなくなりました。
去年おのころ心平さんが、講師でこられた合宿に参加して、そのことをご相談すると、「自分の女性性に目を閉ざした状態なのかもしれない、自分の女性性を磨くことを課題にしてもいいかも…例えばメイクのレッスンに行ったり、プロのスタイリストに服を選んでもらったりとか…」と。
それまでの私、確かに自分の服や身なりを整えることに、軽い罪悪感を感じて封印していた部分もありました。ネイルとかしてみたいけど、そんなチャラチャラした爪じゃ、ぬかみそかき混ぜられないし、主人に指圧してあげられないし…とか。
でも、病気治療のためと割り切って、生まれて初めてネイルしてみたり、できる範囲で先生のアドバイスを実行してみたところ、不思議なことに左目がパチっと開いたんです。
おのころ心平先生の説、批判する人もいるかもしれませんが、実際にたくさんの方の病気のメッセージを読み解いて、病気を治してこられた方だけに私は傾聴する価値があると思っています。
(via minaminoharatsutsuzi)

